「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2026」を主催するロッキング・オン・ジャパンは12日、公式X(旧ツイッター)で“なりすまし”への注意を呼びかけた。
生配信・生放送は行わず
きょうから開催中の「ROCK IN JAPAN FES. 2026」について「生配信・生放送はございません。なりすましのポストやアカウントにご注意ください」と呼びかけ、「公式アカウントにはブルーのマークがついています」と説明した。
また「YouTubeにてライブ映像の事後配信を行いますので、そちらをお待ちください」と伝えている。
今年は5日間で115組が出演
「ROCK IN JAPAN FESTIVAL」は2000年からスタートした音楽フェスティバル。昨年から開催時期を8月から9月へ変更し、今年で2回目の9月開催となる。今年は4ステージに1日23組、5日間合計で115組のアーティストが出演する。



