77歳・錦野旦『うたコン』で代表曲熱唱、変わらぬ姿に反響「やっぱりスター!」
77歳・錦野旦『うたコン』で熱唱、変わらぬ姿に反響

歌手の錦野旦(77)が、7日放送のNHK『うたコン』(後7:57)に生出演し、代表曲「空に太陽がある限り」を熱唱した。1972年にリリースされたこの曲は、錦野の代名詞とも言えるヒット曲であり、今回のパフォーマンスでも変わらぬ歌声を披露した。

SNSでは絶賛の声が続々

放送後、SNS上では錦野のパフォーマンスに対する称賛の声が相次いだ。「やっぱりスター!」「お若い!」「歌声も変わらない」「久しぶりに拝見したけど、現役で活躍されていてすごい」といったコメントが寄せられ、77歳とは思えないエネルギーと存在感に多くの視聴者が魅了された。

豪華出演者と共演

この日の『うたコン』には、錦野のほかにも石丸幹二、大竹しのぶ、工藤静香、島袋寛子、氷川きよし、BE:FIRST、南こうせつ、MUSIC CONCERTOといった多彩なアーティストが出演。司会は谷原章介と石橋亜紗アナウンサーが務めた。

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錦野旦の活動

錦野は1948年生まれ。1960年代に歌手デビューし、「空に太陽がある限り」の大ヒットで一躍トップスターに。その後もテレビや舞台で活躍を続け、現在も精力的に音楽活動を行っている。今回の『うたコン』出演でも、その衰えを知らないパフォーマンスでファンを喜ばせた。

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