『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』第21話「ギャバン集結」あらすじ 次元超え集結し運命変える奇跡
『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』第21話 ギャバン集結

第21話「ギャバン集結」放送概要

新たな特撮映像シリーズ「PROJECT R.E.D.」の第1弾『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』第21話「ギャバン集結」が、7月5日に放送される。本作は「超次元英雄譚」の英訳「Records of Extraordinary Dimensions」の頭文字を取ったプロジェクトで、赤いヒーローが活躍する。

アザ・ゾルス勢力の本格始動

ついにアザ・ゾルス勢力が本格的に動き出し、多元地球Α0073で“ネガだまり”が次々と暴発。このままでは銀河全域へ被害が広がり、人々の不安がさらなる災厄を呼ぶ“エモルギーシンドローム”が発生してしまう。

怜慈の奮闘とギャバンたちの集結

怜慈(長田光平)はエモルギーシンドロームを阻止しようと立ち向かうが、暴走兵士やエモンズ、さらには次々と出現する魔空空間によって追い詰められていく。1人での戦いに限界を感じたその時、なんと次元を超えてギャバンたちが集結。運命を変える奇跡を起こす。

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これまでのストーリー

第1話から第20話まで、怜慈と刹那の出会い、ギャバン・ブシドーの蒸着、ギャバン・ルミナスの登場、怪盗フェイドの出現、黒いギャバン・デス・ギャバンとの戦い、次元忍法帖、ギャバン誘拐事件、宇宙特急大暴走など、多彩なエピソードが展開されてきた。

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