タワマンのゴミ捨て場で目撃する衝撃の光景とは?人気漫画が描く高層マンションの日常
タワマンのゴミ捨て場で目撃する衝撃の光景とは

タワマンといえば、眺望や共用施設など華やかなイメージを思い浮かべる人も多いだろう。しかし、ゴミ捨て場一つをとっても、普通のマンションとは違う光景が広がっている。人気漫画「#タワマン暮らし」(著:青木ぼんろ)から、タワマンのゴミ捨て場に関するエピソードを紹介する。

24時間ゴミ出しの便利さの裏で

タワマンに住み始めた主人公は、24時間ゴミ出しができる便利さを改めて実感しながらゴミ捨て場に向かう。すると、ゴミ捨て場を開けた瞬間、思わず足を止めてしまう「ある光景」が目に飛び込んできた。読者に「タワマンのゴミ捨て場で見た光景とは?」というクイズ形式で問いかけている。

選択肢は以下の3つ。①ゴミが規則正しく並んでいた、②ワインボトル専用の回収スペースがあった、③ブランド物のバッグが捨ててあった。正解は③のブランド物のバッグが捨ててあった、である。

Pickt横長バナー — Telegram用の共同買い物リストアプリ

タワマンだからこそ見える暮らしの違い

毎日使うゴミ捨て場は、その建物で暮らす人々の生活が垣間見える場所でもある。設備やルールだけでなく、「こんなものまで?」と驚く場面に出くわすことも。何気ない日常のワンシーンだからこそ、そのマンションならではの空気感が伝わってくる。タワマン住みなら普通なのか、それとも特別なのか。漫画本編で真意をチェックしてほしい。

作者の青木ぼんろ氏は会社員で、日常のことを漫画に描いている。「おそらく誰の人生にも、何の影響も及ぼさない漫画ですが良かったら」とコメントしている。Twitterアカウントは@aobonro。

Pickt記事後バナー — 家族イラスト付きの共同買い物リストアプリ