中田翔、37歳で懐かしのファイターズユニフォーム姿披露「やっぱり似合います」と反響
中田翔、37歳でファイターズユニフォーム姿に反響

プロ野球の北海道日本ハム、巨人、中日でプレーし、現在は野球解説者・タレント・実業家などとして活躍する中田翔さん(37)が4日、自身のインスタグラムを更新。懐かしのユニフォーム姿を披露し、反響を呼んでいる。

2016年当時のユニフォーム姿を披露

投稿では、「歳とったね~。。。何か顔にハリがないんやけど!! #中田翔 #北海道日本ハムファイターズ」とのコメントとともに、2016年当時のユニフォームとキャップを着用し、はにかんだような表情を見せる写真を1枚アップした。

ファンから絶賛の声

この投稿にファンからは「やっぱり似合いますね」「シュッとして益々いい男になったよ」「やっぱコレコレー!このユニフォームが1番」「いやーまだまだ4番できそうな感じですよ」「ぜひビジユニのお写真もお願いします」「.260 20本 75打点くらい稼ぎそう」「ダンディになった」など、さまざまな反響が寄せられている。

レジェンズゲームへの出場決定

中田さんがかつて活躍した北海道日本ハムファイターズは、日本一に輝いた2006年シーズンから20年、2016年シーズンから10年の節目を迎えるにあたり、当時の選手がエスコンフィールドHOKKAIDOに集結するエキシビションゲーム『FIGHTERS LEGENDS GAME』を11月22日に開催することを発表しており、中田さんは2016年OBチームとして出場することになっている。