アイドルグループ・GigiLのメンバーとして活動する伊織芽衣が、デジタル写真集『芽吹』を7月9日に発売した。2025年11月に発売された1st写真集『芽色-めいろ-』のアザーカットのみで構成され、紙版には収録されなかった大胆なカットを収めた一冊となっている。
2万枚のアザーカットから厳選
伊織は高校時代からニコニコ動画で「踊ってみた」動画を投稿し、ミスiD2021「女の子のためのグラビア賞」を受賞。期間限定アイドルグループ・Couleur Clarityでの活動を経て、現在はGigiLのメンバーとして活動している。
1st写真集『芽色-めいろ-』はインドネシア・バリで撮影され、開放的なロケーションを生かしたグラビアが話題に。デジタル版『芽吹』には、約2万枚のアザーカットの中から、本人の希望で厳選した全81ページを収録する。
紙版以上に大胆なカットが満載
誌面では、下着やボディスーツ姿、秘書風コスプレなど、紙版以上に大胆なカットを掲載。バックショットをはじめ、紙版には収録されなかったカットも収められている。表紙も伊織自身がセレクトし、白いランジェリー姿を採用した。
発売に合わせて公開された先行カットでは、変形ボディスーツやランジェリー姿、メガネを合わせたカットなどを披露。デジタル版ならではの内容となっている。
本人コメントで感謝とアピール
伊織は「1st写真集『芽色-めいろ-』を手に取ってくださった皆様、大好評につきオールアザーカットのデジタル写真集を追加で出せる事になりました!」と報告。「応援してくれたみなさんのおかげです!!ありがとうございます!!」と感謝を伝え、「紙の写真集には載せられないような、さらに!えっちなお写真がたくさんあるので楽しみにしていただけたらと思います!」とアピールした。さらに「デジタルのみという事でパワーアップした『芽吹』をたくさん愛していただけたら嬉しいです」と呼びかけている。



