ウエンツ瑛士、SNS投稿の基準は「母が喜ぶ投稿」と明かす
ウエンツ瑛士、SNS投稿の基準は「母が喜ぶ投稿」

タレントで俳優のウエンツ瑛士が、ABEMAの新たなオリジナルトークバラエティ『裏垢ウララカ』初回収録後のインタビューに応じ、SNS利用時のマイルールについて語った。

SNS投稿の基準は「母が喜ぶ投稿」

SNS上のマイルールについて話し合った出演者たち。その中で長年芸能界で活躍するウエンツは「僕は、基準は母が喜ぶ投稿しかしない」と断言した。

続けて「言葉遣いとか、まあ母は一つ生存確認の感じ見ているとこもあるので、そうなると自然と明るい投稿になるし、元気にしているよって。そこは基準にしています」と語り、共演者からも「めっちゃいい!」といった声が上がった。

『裏垢ウララカ』のコンセプト

本番組は、「こんな時代だからこそ、顔を出さずに匿名の“裏垢”(表では言えない本音や愚痴を投稿する、SNSのサブアカウント)で本音を吐き出し、明日からウララカ(麗らか)に生活しよう」をコンセプトにしたトークバラエティ。日頃抱えるモヤモヤや不満を笑いに変え、見ている人の明日をスッキリと軽くする、週末深夜にぴったりの番組となっている。

番組では、豪華ゲストたちがあらかじめ番組専用の“裏垢”へ「日頃思っていること」「表では言えない不満や疑問」を匿名で自由に投稿。スタジオでは“誰が書いたか分からない状態”のまま、その投稿をもとにギリギリのラインを攻めた本音トークを展開する。

放送情報

#1は無料見逃し配信中、#2は10日午後11時から放送される。