『VIVANT』ドラムの激変ぶりに視聴者驚愕「別人説ある?」と考察も
『VIVANT』ドラムの激変にネット騒然「別人説ある?」

TBS系日曜劇場『VIVANT』(毎週日曜 後9:00)の第15話が23日に放送され、公安・野崎(阿部寛)を慕うドラム(富栄ドラム)が別人のように痩せた姿で登場。視聴者から驚きの声が相次いだ。

ドラムがルモー地区へ

乃木(堺雅人)から野崎の消息を聞いたドラムは、野崎を探すためゴルバド共和国のルモー地区へ向かう。現地で野崎の顔写真を見せて回るドラムの姿を確認した別班の司令官・桜井(キムラ緑子)は「だいぶ痩せられましたね」と言及した。

SNSで称賛と考察が殺到

劇中では、信じていた野崎の“裏切り”にショックを受け、食事も取れないほど憔悴したドラムの姿が描かれた。この姿にSNSでは「ドラムマジで痩せてるじゃん」「ドラムも役作りで痩せたのかな?すごいわ」など称賛の声が続出。一方で「ドラム別人説ある?」「ドラムが痩せていくのも伏線?」など、劇中の展開をめぐる考察も盛り上がった。

Pickt横長バナー — Telegram用の共同買い物リストアプリ

富栄ドラムがInstagramで撮影裏話

富栄は第15話放送後、自身のInstagramを更新。「#VIVANT 15話 ご視聴ありがとうございました!」とつづり、日曜劇場『VIVANT』PREMIUM SUMMER PARTY終了後に撮影した、ブルーウォーカー・太田梨歩役の花岡すみれとの2ショットを公開。富栄は花岡について「ご自身の出番がない日にも撮影現場へお芝居の見学に来られたり、いつも熱心にお芝居に向き合われていました」と称賛し、劇中での激変と放送後の姿のギャップも注目を集めている。

Pickt記事後バナー — 家族イラスト付きの共同買い物リストアプリ