東尾理子、父・修氏の草野球チームで奮闘する長男の近影披露に反響
東尾理子、父・修氏のチームで奮闘する長男の近影に反響

3児の母でプロゴルファー・タレントの東尾理子さん(50)が7日、自身のインスタグラムを更新。父で元プロ野球選手の東尾修さん(76)と、ユニフォーム姿の長男・理汰郎さんの近影を披露した。

父が立ち上げたチームで長男が活躍

理子さんは「父が1995年に立ち上げた、中学生の硬式野球チーム『世田谷西リトルシニア』」と書き出し、「私が一人娘だったので、父にとって、孫である長男が野球を始め、そして自分が作ったチームに入ってくれたことは、やっぱり特別に嬉しかったようです そんな息子も、去年入団して、今は中学2年生」と感慨深くつづった。

投稿では、修さんと理汰郎さんの2ショットや、穏やかな表情でチームの風景を見守る修さんの写真などが公開されている。

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秋季大会へのエールと反響

来年春の全国大会を目指す秋季大会が始まったことを明かし、「父が作ったチームで、今度は息子が仲間たちと全国を目指している。そんな姿を応援できることにも、ありがとう。さあ、秋季大会。みんな、頑張れ 思いっきり楽しんでおいで!」とエールを送った。

コメント欄では「東尾さん、嬉しそうですね」「理汰郎くん、お兄ちゃんになっててびっくり」「おじぃちゃんもお孫さんの将来が楽しみですね」「お父様の立ち上げた チームで息子さんが 頑張ってる……最高な 親孝行」「理汰郎君、大きくなられましたね〜 じぃじさんも嬉しそう」「いいお写真ですね」などの反響が寄せられている。

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