望月理恵「まだまだありました」こだわりの器コレクション公開に反響
望月理恵「まだまだありました」器コレクション公開に反響

芸能事務所セント・フォースの取締役でフリーアナウンサーの望月理恵さん(54)が23日までに、自身のインスタグラムを更新。こだわりあふれる器のコレクションを紹介し、反響を呼んでいる。

引っ越し後に見つけた豆皿コレクション

17日には「引っ越しして開けていなかった箱からたくさんの豆皿出てきました」と、大量の豆皿を紹介していた望月さん。豊富なコレクションに「わぁ〜なんという美しさ」「見てるだけでも楽しい」といった声が寄せられていた。

「藍古九谷」と「古伊万里」のコレクションを披露

次の投稿では「器を見たいという要望にお応えして〜」とさらなるコレクションを紹介。一目惚れしたという「藍古九谷」のコレクションを披露し、「たまに箱から出して眺めています それだけでも幸せな気分です」とつづった。

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さらに続く投稿では「豆寄りの小皿、まだまだありました」と、色鮮やかな「古伊万里」のコレクションを披露。「龍が雲を呼び 雨を降らせている様子や 美しい花園に鳳凰が舞い、蝶が飛んでいる様子など 器の中に小さな物語が動いている感じしますよね 縁起がいいお皿です」と紹介した。

ファンから称賛の声

これらの投稿には「素敵ですね」「壮観」「素晴らしい」「立派な皿ばかり」「一つ一つのお皿に物語があるって素敵ですね」「モッチーの器コレクションこれからも楽しみにしています」などの声が寄せられている。

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