KEY TO LIT、初表紙の『anan』緊急重版決定 全ネット書店で即完売
KEY TO LIT初表紙『anan』緊急重版 ネット書店即完売

STARTO ENTERTAINMENTのジュニアグループ・KEY TO LITが表紙を飾った『anan』2503号「ヒーローエンタメ最前線」特集の緊急重版が決定した。待望の“anan初表紙”の情報解禁後、全ネット書店では瞬く間に完売。発売当日、書店・コンビニエンスストアでも完売と品切れが続出した。

「ヒーローエンタメ最前線」特集の内容

今号は主人公級が勢ぞろいする最新のエンタメ作品を、“ヒーロー”という視点から紹介する同誌初の“ヒーローエンタメ”特集。5月31日に東京ドームでツアーファイナルを迎えた嵐のARASHI LIVE TOUR 2026『We are ARASHI』の貴重なライブレポート掲載、次世代ヒーローとして東西の人気VTuberが集結した最熱VTuberユニット・MECHATU-Aの登場など、話題のヒーローが大集合の特集として発売前から話題沸騰した。

KEY TO LITの初表紙グラビア

KEY TO LITの初表紙のグラビアは、底抜けの華やかな演出とファー衣装で、披露されるやいなや瞬く間に話題となり、YouTubeでのパフォーマンス動画は700万回再生を超える代表曲「KITERETSU FIRE」、そんな時代が求める、景気の良さを感じられる瞬間――彼らが放ったかぶく力強さをインスピレーションに、ド派手に撮影。“KEY TO LITの館”と題して、シチュエーションに衣装に、とにかく華やかさ一直線に作り上げた。超ゴージャスに、そして新時代の伝統を作り上げんと格式高く革新を続けるKEY TO LITの世界観を凝縮したフォトストーリーとなっている。

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特集インタビューと座談会

特集テーマに合わせ、KEY TO LITに宿るヒーロー性を追い求めたインタビューを実施。ソロ取材では、5人5通りのエンタメに感化された原体験と、“人の心を熱くするエンタメとは何なのか”、それはKEY TO LITでどのように実現できるのか。彼らの活動の神髄ともいえる部分に迫った。座談会では、彼らをヒーロー集団と見た時に、各々がどんな特性を持つのか。群雄割拠の業界で、どのような存在感を放っていくのか。そして来たるライブツアーへの意気込みを聞いている。一体何が彼らを突き動かし、あそこまでの爆発力と輝きを見せるのか―。その理由を感じられる、“熱すぎる”言葉たちに注目だ。

重版情報と過去の表紙履歴

KEY TO LIT表紙特集重版分の書店到着日は、調整中となっている。なお、過去に重版したananの表紙を飾った方と特集名は以下の通り(敬称略)。通常版:櫻井翔「オトコノカラダ」(1693号/2010年)、King & Prince「最強の出会い!」(2103号/2018年)、SixTONES「色気の法則」(2145号/2019年)、Snow Man「NEXTジェネレーション2019」(2157号/2019年)、中島健人&菊池風磨「相性(バディ)の化学反応」(2165号/2019年)、SixTONES「熱狂の秘密。」(2180号/2019年)、King & Prince「創刊50周年記念特別号」(パンダ版)(スーツ版)(2191号/2020年)、Travis Japan「家ストレッチ&家トレのススメ。」(2199号/2020年)、渡辺翔太「2020年秋、ananモテコスメ大賞。」(2213号/2020年)、玉森裕太「官能の記憶。」(2236号/2021年)、松村北斗「愛しいきもち。」(2237号/2021年)、目黒蓮「色気の在りか。」(2243号/2021年)、深澤辰哉「会話(トーク)のチカラ。」(2268号/2021年)、BTS「今、世界に広がる、ボーダレスカルチャー」(2303号/2022年)、永瀬廉「チョコレートLOVE 2023」(2332号/2023年)、稲葉浩志「大人の男2024」(2406号/2024年)、キヨ「ときめきカルチャー 2024」(2416号/2024年)、timelesz「最先端の暮らし2025」(2438号/2025年)、Snow Man「創刊55周年記念号」(ananパンダver.)(2474号/2025年)、SixTONES「熱狂の現場2026」(2494号/2026年)、KEY TO LIT「ヒーローエンタメ最前線」(2503号/2026年)。

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