『開運!なんでも鑑定団』番組初登場…稀代の芸術家の絵→驚きの鑑定結果へ
『なんでも鑑定団』番組初登場の北大路魯山人の絵に驚きの鑑定結果

テレビ東京『開運!なんでも鑑定団』(毎週火曜 後8:54)のきょう25日放送回に、稀代の芸術家の掛け軸が登場する。スタジオ初登場となるのは、美食家・陶芸家として有名な北大路魯山人の絵だ。

依頼人の母は御年90歳、3代で楽しむパークゴルフ

依頼人の母は御年90歳。息子が帰省すると、3代一緒にパークゴルフを楽しんでいるという。

お宝は、もともとは祖父が買ったもので、骨董好きの亡き父にとっても一番の自慢の品だった。昨年、息子が結婚の挨拶に来た際、これを飾って迎えたところ、家族みんなで、本当に本物なのか?価値はあるのか?と大いに話題になった。

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スタジオ初登場の魯山人、驚きの鑑定結果は

北大路魯山人の絵はスタジオ初登場となる。果たして本物なのか、驚きの鑑定結果が明らかになる。

出演者情報

【MC】今田耕司、福澤朗、菅井友香【ゲスト】MCU【ナレーター】銀河万丈、冨永みーな<第5回 2匹目のどじょう鑑定大会>【出張リポーター】原口あきまさ【出張ゲストコメンテーター】関根勤【鑑定士軍団】中島誠之助(古美術鑑定家)北原照久(「TOY MUSEUM」館長)安河内眞美(「ギャラリーやすこうち」店主)山村浩一(「永善堂画廊」代表取締役)柴田文彦(エンジニアリングライター)金子朋裕(「思文閣銀座」店長)柴田光隆(「刀剣柴田」代表取締役)木澤雅博(「ゴジラや」店主)

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