GENERATIONS小森隼、サイン対応めぐり反省「後悔と怒りが自分に向いています」
GENERATIONS小森隼、サイン対応に反省「後悔と怒りが自分に」

GENERATIONS from EXILE TRIBEの小森隼(31)が14日、自身のX(旧ツイッター)を更新。“自身の対応”を振り返り、ファンに反省をつづった。

「不快な気持ちにさせてしまい本当に申し訳ない」

投稿で「SNSでの投稿を目にしました。そして、マネージャーからも話を聞きました」と書き出し、「不快な気持ちにさせてしまい本当に申し訳ない気持ちです。自分の対応能力の低さに反省しかないです」と吐露した。

続けて、サインについて「特に自分は知ってる方も多いと思うのですがサインをその時々で変えるので前回と違う。これは手抜き。って言われやすいです。書籍サイン会の時にも言われました」と振り返り、「“テキトー”と言われてしまうと全員に納得して頂ける物はなんでしょう…自分が書いたものがサインだと思うのです。一筆は手抜きで緻密は丁寧なのでしょうか?何度もサインを変えるのは悪でしょうか?」と自問自答した。

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「何が最善だったのか意識するキッカケに」

「サインに対する”テキトー”に不快にさせてしまったのか?対応に対する”テキトー”に不快にさせてしまったのか??不快な気持ちになり対応を求めさせてしまう事態にさせてしまった原因は自分だと聞いています」とし、「今回のサイン会はツアー中、続きますので改めて何が最善だったのか?意識するキッカケにしたいと思います」と伝えた。

また、「個人的な想いですが」と前置きしつつ、「“サイン”に関して自分自身感じている事がとてもあり。前者の意味で僕のサインで今回の様な気持ちにさせてしまうのであれば僕個人として、サイン会などの機会を改めて考え直したいです」とも説明した。

最後に「ただただ本当に自分の事でネガティブな気持ちにさせてしまった方がいる事」「スタッフ、メンバーに迷惑をかけてしまった事」「後悔と怒りが自分に向いています」とつづった。

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