元乃木坂46の斉藤優里が、発売中の『ヤングチャンピオン』17号の巻中グラビアに初登場している。2019年まで乃木坂46の1期生メンバーとして活動した斉藤が、現在の姿をグラビアで披露。“もしも自宅アパートの管理人が斉藤優里だったら”というシチュエーションで、新たな魅力を見せている。
管理人役で見せる新たな一面
今回のグラビアでは、アパートの管理人をイメージした設定で撮影。身近な存在である管理人を斉藤が演じることで、日常を思わせる雰囲気と、グラビアならではの表情を組み合わせた内容となっている。
乃木坂46卒業後の活躍
斉藤は2011年に乃木坂46の1期生として活動をスタート。2019年にグループを卒業するまで、メンバーとして数々の楽曲やライブ、番組などに出演した。卒業後は活動の場を広げ、現在はトップライバーとして活躍。アイドル時代とは異なる形で自身の才能を発揮し、新たなフィールドで注目を集めている。
誌面の注目コンテンツ
今回の『ヤングチャンピオン』では、表紙と巻頭グラビアを東雲うみが担当。バスト90センチ、ヒップ100センチのグラマラスなスタイルを披露している。
誌面ではこのほか、東雲の応募者全員サービスQUOカードを用意。東雲と斉藤のチェキプレゼント企画も実施されている。



