俳優の青柳尊哉が、東映特撮ファンクラブ(TTFC)で配信中のオリジナルドラマ『仮面ライダーゼッツ SERIES OF SISTER'S SUBSTORY エージェント美浪』の「Last Mission-4」に、謎の敵・コードナンバー:サーティーン役で出演する。
『仮面ライダーゼッツ』の舞台裏を描くスピンオフで、万津莫の妹・美浪(演:八木美樹)を主人公に毎週配信されている。これまで「Last Mission-1」でCODEの資料とコードナンバー:スリーの指輪を手に後ろ姿を見せていた謎の男の正体が、今回ついに明らかになる。
不敵な笑みの強敵、青柳尊哉
コードナンバー:サーティーンと名乗るその男の「コードナンバー:スリーを継ぐ者」という発言の真意とは。青柳は『仮面ライダードライブ』(2015)やTTFCオリジナル『ヨドンナ THE FINAL』(2024)、『仮面ライダーガッチャード』(2024)でスターシャイン星野を演じて以来、2年ぶりの東映特撮出演となる。
新規キャラクターグッズも販売決定
また、TTFCで配信中の『エージェント美浪』と『ゼッツあにめ ドリームアルバイターばく』の新規キャラクターグッズが受注生産で販売される。18日から受注を受け付け、『ゼッツあにめ』のキャラクターが勢ぞろいする「ミニ缶バッジセット」や『エージェント美浪』の「ツインアクリルスタンド」などが登場。コードナンバー:サーティーンとロードサーティーンもアクリルスタンドとして商品化される。



