山田裕貴、初直筆手紙を送った相手は明石家さんま
俳優の山田裕貴が「痛快!明石家電視台」に出演。人生で初めて直筆手紙を送った芸能人が明石家さんまだと明かした。さんまからの金言に感銘を受けたエピソードも語った。
俳優の山田裕貴が「痛快!明石家電視台」に出演。人生で初めて直筆手紙を送った芸能人が明石家さんまだと明かした。さんまからの金言に感銘を受けたエピソードも語った。
俳優・本仮屋ユイカがフジテレビ『ザ・ノンフィクション』で日本最高齢ストリッパー・星愛美さんを追う5回目のナレーションを担当。がんと闘いながら還暦を目指す姿に共感、収録を終えた思いを語る。
新幹線の利用者が増加する中、駅や車内で起こる「あるある」を漫画化。マイナビニュース会員アンケートをもとに、日常のひとコマを切り取った作品が共感を呼んでいる。
フジテレビを退社した小澤陽子アナウンサー(34)が20日、インスタグラムで新ブランド「zutto toujours」立ち上げとフリー転身を報告。育児経験を生かしたリンクコーデブランドをゼロから準備したと明かした。
GACKTが19日放送のABCテレビ『探偵!ナイトスクープ』に出演。人生の師匠として故・緒形拳さんを挙げ、「僕に演技を教えてくれた唯一の方」と語った。
お笑いコンビ・マユリカが20日、『映画クレヨンしんちゃん』完成披露舞台あいさつに登壇。幼少期の貴重ショットを公開し、しんちゃんが「オラより年下…?」と混乱する一幕があった。
YouTuberのHIKAKINがMrs. GREEN APPLEと4年ぶりに再会した集合ショットをInstagramに投稿。ファンから「豪華だなぁ」「すごいコラボ」と反響が寄せられている。
カンヌ国際映画祭で最優秀女優賞を受賞した岡本多緒が、映画『急に具合が悪くなる』の舞台あいさつで日本では珍しいスタンディングオベーションに感激。涙を浮かべながら感謝を述べた。
歌手の相川七瀬が17日、インスタグラムでダンスボーカルグループMAXのメンバーとの食事会ショットを公開。特にLINAとの類似性にファンから「そっくり」の声が多数寄せられた。
タレントのヒロミが20日放送の日本テレビ系番組で、2025年のアイスクリーム好きな味ランキングに衝撃。1位の抹茶に「うそだ!」と驚きつつ、焼肉屋で食べる抹茶アイスの美味しさを語り納得した。
山下リオが主演映画『遺愛』の撮影中に起きた不思議な出来事を告白。自宅で物が勝手に動くポルターガイスト現象や、撮影中に顔が変わったと指摘されたエピソードを明かした。
世帯年収が高いからといって余裕があるとは限らない。パワーカップルのリアルな苦労を描く新連載4コマ漫画『パワーカップルも楽じゃない』がスタート。読者アンケートをもとに、仕事、家事、子育ての綱渡りな日常を1話完結でお届け。
漫画『怪しいおまわりさん』第1巻第2話では、交番に集う4人のおまわりさんたちが、日常の些細なトラブルに巻き込まれる姿を描く。今回は、あるおまわりさんの地雷を踏んでしまった主人公の困惑が話題に。
双子で元芸人、現在漫画家として活躍する☆まかりな☆が、芸人時代のエピソードを4コマ漫画で紹介。先輩が後輩をおごるルールや、セコい処世術など、知られざる芸人の世界を覗き見。
内村光良率いるコント番組「LIFE!」のスペシャルイベントが6月27日に東京国際フォーラムで開催。来場者の中から抽選で、ステージメンバー全員の直筆サイン入りTシャツが当たるプレゼント企画が決定した。
モデルでタレントの鈴木奈々(37)が17日深夜放送のラジオ番組に出演。元夫との関係について「悪い仲じゃない」と明かし、離婚後も一緒に遊んでいたが、お互いに新たな恋人ができたことを考慮して自然にフェードアウトしたと語った。
歌手の千昌夫(79)がインスタグラムで、71年前に亡くなった父のモノクロ写真を公開。8歳で父を亡くした経験や、父から受け継いだ歌の才能について語り、父の日を前に思いを馳せた。
人気コスプレイヤー伊織もえがグラビア写真集『旬撮GIRL Vol.30』の表紙を飾った。60年代サイケ調の世界観で多彩な表情を披露。福井梨莉華、豊田ルナらも参加。
俳優の藤木直人が15日、TBS系番組に出演し、子どもが同じ学校だと明かした有名人について語った。和田明日香の学校での積極的な姿をユーモア交えて紹介した。
元ビーチバレー選手の浅尾美和がインスタグラムで、子供たちとエスコンフィールドHOKKAIDOで中日戦を観戦したことを報告。モーニング娘。'26の牧野真莉愛の助言で充実した旅になったと明かした。
本木雅弘が『A-Studio+』で妻・内田也哉子との夫婦ゲンカを告白。いつも妻が先に冷ますという意外な結末に、MC鶴瓶も「やめなはれ!」とツッコミ。結婚31年の秘話。
俳優・木村文乃(38)のファースト写真集『ふみの』の電子版が、6月19日から配信開始。2013年発売の同作は、25歳当時の素顔と表現力を収めた1冊。紙版から13年を経て新たな形でよみがえる。
映画『Michael/マイケル』が世界興収9億ドル超の大ヒット。しかし米批評家の評価は38点と辛口で、児童性的虐待疑惑を完全に省いた内容や人物描写の浅さが批判されている。