北村匠海、USJ史上初のR-18アトラクションで絶望
北村匠海、USJ史上初のR-18アトラクションで絶望

俳優の北村匠海が、ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)の秋イベント『ユニバーサル・エクストリーム・オータム〜Discover U!!!〜』の目玉である『ハロウィーン・ホラー・ナイト』(9月11日開幕)のスペシャルCMに出演している。

15周年で過去最多のゾンビ出現

開業25周年のUSJが開催する『ハロウィーン・ホラー・ナイト』は15周年を迎え、過去最多のゾンビ出現や「ゾンビ・デ・ダンス」歴代楽曲メドレーなど、かつてないスケールで展開する。

史上初のR-18指定アトラクション『残像』

15周年の象徴となる新アトラクション『残像』は、『ハロウィーン・ホラー・ナイト』史上初のR-18指定&誓約書必須。孤立や閉塞といった極限状況を通じて心理的に追い込まれる恐怖を体験できる。

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「幻覚と現実の境界が揺らぐ異常な空間で、これまでにない精神的恐怖に直面。ゲストは、悪夢を研究する施設に参加し、そこで、逃れることのできない状況のなか、終わりの見えない恐怖にむしばまれていく」と予告されている。

CMでAIに導かれ絶望

北村が出演するスペシャルCM「絶望。その先へ。」の30秒バージョンでは、自分が何をしたいのかわからずAIに相談する大学生(北村)が、「では、絶望してみては」というAIの一言をきっかけに、逃げ場のない恐怖に支配され地獄と化したパークへと引きずり込まれる。『残像』では、悪夢を研究する施設で逃れることのできない状況のなか、終わりの見えない恐怖にむしばまれていく。

CMは、USJの公式YouTubeチャンネルなどで公開されている。

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