9人組メインダンサー&バックボーカルグループ・超特急の髙松アロハが5日、都内で行われたテレビ朝日系金曜ナイトドラマ『名探偵のままでいて』(毎週金曜 後11:15 ※一部地域を除く)のポッドキャスト公開収録に参加。事前に寄せられた質問に回答するコーナーで、20歳の頃を振り返った。
20歳の思い出とアドバイス
寄せられた質問の1つに「20歳の思い出や気を付けた方がいいこと」があり、綱啓永は「地元の友だちと居酒屋さんでお祝いしていただきました。8人くらいでワイワイ飲んで、すごい楽しかったです」と回顧。
髙松は「サウナでアルバイトしていました」と回答。そして、「20歳の誕生日になった時に熱海のサウナに行って、男友だち3人と一緒に。祝ってもらいました」と笑顔を浮かべながら振り返った。
その後、20歳の若者へのアドバイスとして恒松祐里が「若いうちに海外旅行に行くのが良いと思います」と送った。
ドラマの見どころ
今作は、『このミステリーがすごい!』大賞・第21回大賞受賞作をドラマ化した、心あたたまる極上のヒューマンミステリー。ミステリー好きの孫娘・楓を演じる吉川愛と、認知症を患う祖父を演じる奥田瑛二が織りなす、前代未聞の“50歳差の異色バディ”。楓が持ち込む数々の謎を祖父が鮮やかに解き明かす。
『名探偵のままでいて PODCAST』では、キャストやスタッフが撮影秘話やリラックスしたトークを展開している。



