片岡鶴太郎(71)、山梨の畑で自然の恵み「小さな西瓜」を発見
片岡鶴太郎、山梨の畑で小さなスイカを発見

俳優・画家として活動する片岡鶴太郎さん(71)が3日、自身のブログを更新。山梨県にある自家農園での作業中に、小さなスイカを発見したことを報告した。

草刈り中に偶然見つけた「自然の西瓜」

この日、片岡さんは「山梨畑作業 草を刈っていると小さな自然の西瓜を発見しました」とつづり、手のひらよりも小さいスイカの実の写真を公開。「誰かが植えたものではなく、自然の力で実をつけた可愛らしい西瓜です」とうれしそうに紹介した。

3月には自身のインスタグラムで今年の畑作業開始を報告し、先月13日には顔ほどの大きさに育ったナスを収穫したことを明かしていた。

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自然農法が教えてくれること

片岡さんは「土に触れ、汗を流していると、思いがけない小さな発見や喜びに出会えます。自然農法の畑は、野菜を育てるだけでなく、自然の豊かさや生命の力を改めて教えてくれる場所です」と農作業の醍醐味を語った。

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