よみうり時事川柳ミニクイズ第177回
読売新聞の「よみうり時事川柳」では、日々のニュースを風刺やユーモアで詠んだ川柳を掲載している。選者・片山一弘が選んだ句の中から、どの出来事を詠んだかを当てるミニクイズの第177回が公開された。
今回の句:「死のFはそして誰もいなくなった」
今回の句は、伊勢崎市の市川素彦さんが詠んだ「死のFはそして誰もいなくなった」。7月6日付の読売新聞に掲載された。ヒントとして「くじ運はどう鍛えれば」が示されている。
クイズの仕組みと参加方法
読者はこの句が何のニュースを題材にしているかを考え、正解は次のページで確認できる。川柳への投稿は随時受け付けており、読者会員はスクラップ機能で記事を保存可能。また、関連記事として「リアルな市民感情は?戦時中の投書をアーカイブ化してみた」「田中角栄からお返事が届いた 新聞投書の世界①」「ぼくのゆめは、京浜東北線の車掌になることです 新聞投書の世界②」なども紹介されている。
なお、このクイズは2026年7月17日17時30分に公開された。正解は次ページに記載されている。



