【本よみうり堂】11月1日朝刊で紹介予定の新刊10冊
【本よみうり堂】11月1日朝刊で紹介予定の新刊10冊

11月1日(日曜)朝刊の「本よみうり堂」で紹介予定の本が発表された。以下の10冊が掲載される。

紹介予定の書籍一覧

  • 川越宗一著『縁切りの宿 桂屋調べ帖』(文芸春秋)
  • トルビョーン・エーケルン著『歩くことの人類史』(平凡社)
  • 小島周一著『生きて帰れ! 坂本弁護士一家事件 “再会”までの2134日』(旬報社)
  • 辻太一朗、曽和利光ほか著『コツコツがんばる人の就活内定戦略 「学業」でわかるあなたの強み』(日経BP)
  • トム・レイサン著『21世紀に絶滅した生き物たち』(青土社)
  • 小笠原弘幸著『教養としての「イスラム史」の読み方』(PHP研究所)
  • 神野志隆光著『日本書紀を読む』(講談社現代新書)
  • 竹澤雅文著『辞典には載っていない 絶滅漢字図鑑』(KADOKAWA)
  • エミリー・ヴァスト著『旅する植物』(悠書館)
  • 松岡和子著『シェイクスピア 私はこう訳してきた 悲劇篇』(筑摩書房)

予定変更の可能性

なお、掲載予定は変更されることがある。詳細は11月1日朝刊を参照されたい。