タレントの千秋が、5日までに自身のYouTubeチャンネルを更新。12歳頃から続けている「手帳ライフ」を初めて明かし、書き溜めてきた手帳やノートの一部を公開した。
12歳から続ける記録の習慣
千秋は「これ初めて言った。なんか細かい人みたいだからあんまり言わなかったんだけど、実は書いています」と、幼少期から記録をつけることが日常の習慣になっていることを紹介。「12歳ぐらいからずっとおこづかい帳はつけています。そして、スケジュール帳もつけています。日記は、30歳ぐらいまで毎日書いてたのかな?子育てとかするようになってからは自分の日記は書いてないんですけど。3年日記、5年日記みたいなひと言日記はあるんだけど…」と説明した。
12歳頃から現在に至るまで、おこづかい帳・スケジュール帳・日記のいずれかは書き続けているという。
ほぼ日手帳とロルバーンのノート
動画では、2009年から愛用している「ほぼ日手帳」18冊と、お気に入りの「ロルバーン」のノートを複数披露。ほぼ日手帳はライフステージの変化に合わせてタイプを変更し、現在はウィークリータイプを使用中。以前の手帳にはお気に入りのシールやイベントのチケットが貼られ、思い出が詰まった1冊となっている。
ロルバーンのノートは用途別に使い分けており、購入品やスタイリングを記録する「ファッションノート」、YouTubeチャンネルの配信記録や企画案をまとめた「YouTubeノート」、幼少期の思い出を記録した「思い出ノート」、「作詞ノート」などを紹介した。
視聴者から反響
コメント欄には「記憶に整理素晴らしいです」「記憶のノートめっちゃ良いですね!」「いろいろ使い方教えていただきうれしいです」「とっても参考になりました!」「憧れてたので参考にして手帳ライフ楽しみます」など、さまざまな声が寄せられている。



