日向坂46正源司陽子、秋葉原で初自作PC購入「お父さんのパソコンと音が全然違う」
日向坂46正源司陽子、初自作PC購入 パーツ一覧公開

日向坂46の正源司陽子(19)が、12日までに更新されたYouTube「日向坂ちゃんねる」で、初めての自作ゲーミングPCを購入・制作する様子を公開した。東京・秋葉原の「ツクモパソコン本店」を訪れ、スタッフのアドバイスを受けながらパーツを選定。透明なPCケースを選び、「中とか見えたほうがいい」とホワイトカラーを基調に統一した。

こだわりのパーツ構成

正源司は、『VALORANT』と『Apex Legends』が快適に動作する環境を求め、マウスやキーボードにもこだわりを見せた。キーボードは磁気スイッチ式の「RACEN Mag Swift」を選び、「お父さんのパソコンの音とぜんぜん違う」と感激。購入したパーツは以下の通り:

  • ケース:GIGABYRE C500 PANDRAMIC STEALTH ICE
  • ビデオボード:GIGABYTE RTX 5070 EAGLE OC CIE SFF
  • マザーボード:GIGABYTE B850 AORUS ELITE WIFI7 ICE
  • CPU:AMD Ryzen7 9700X
  • CPUクーラー:MAUTILUS 360 RS ARGB White(簡易水冷式)
  • SSD:KLEVV C925G 1TB(M.2 NVMe Gen4)
  • メモリ:Crucial Pro White DDR5-6000 16GB×2
  • 電源:Antec GSK850 V2 White ATX3.1
  • モニター:GigaCrysta KH-GD242UDW(23.8インチ)
  • マウス:Logicool PRO 2 LIGHTSPEED
  • キーボード:RACEN 磁気スイッチ式ゲーミングキーボード Mag Swift(ラピッドトリガー対応)

自作PCに挑戦した背景

正源司は、これまで既製品のPCを使用していたが、ゲームの快適さを追求して自作に挑戦。動画内では組み立ての様子も公開し、完成後には実際にゲームをプレイして満足げな表情を見せた。ファンからは「パーツ選びが完璧」「同じ構成にしたい」などの声が上がっている。

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