崩壊スターレイル×UGREENコラボ、爻光グッズ5品
HoYoverseは6月30日、『崩壊:スターレイル』とUGREENのコラボを発表。爻光をモチーフにした充電器やモバイルバッテリーなど5製品を発売し、コラボギフトBOXも用意。
HoYoverseは6月30日、『崩壊:スターレイル』とUGREENのコラボを発表。爻光をモチーフにした充電器やモバイルバッテリーなど5製品を発売し、コラボギフトBOXも用意。
横浜ランドマークタワーとMARK IS みなとみらいで7月17日から『Pokémon Sleep』3周年記念イベント開催。約3mの巨大カビゴンやオリジナルグッズ、ドリンクスタンド、トヨタ開発の仮眠ツール体験など無料で楽しめる。
Insta360がデュアルカメラジンバルカメラ「Luna Ultra」を発売。20mm広角と60mm望遠カメラ、着脱式OLEDスクリーン、ヘッドトラッキングユニットを搭載し、DJI Osmo Pocketシリーズと競合する。価格は標準版119,800円から。
バンダイが『ARMORED CORE VI FIRES OF RUBICON』より「SMP AAP07: BALTEUS」を発売。プレミアムバンダイで予約受付中、価格49,940円、2027年4月発送予定。
NTT東日本は2026年7月1日、AI搭載の防犯カメラ「AI見守りカメラ」の法人向け提供を開始した。不審者検知やナンバープレート認識など、複数のAI機能をクラウド経由で利用可能。月額5500円から。
米AnthropicはClaude中位モデル「Sonnet 5」を発表。前世代比で推論やコーディング能力が向上し、上位モデルOpus 4.8に迫るエージェント性能を低価格で提供。APIは導入価格で入力2ドル/出力10ドル。
INFORICHがNITE監修のもと実施した調査で、モバイルバッテリー利用者の約4割が夏場に危険な扱いを経験していることが判明。スマートフォンと一緒にポケットやカバンに入れる行為が最多で、事故は8月にピークを迎える。
GitHubが、ユーザーごとのプルリクエスト数に上限を設定できる新機能を発表。生成AIの普及で増加した低品質なプルリクエストを抑制し、開発者の負担軽減を図る。信頼できるユーザーはバイパスリストで除外可能。
OpenAIが6月29日、開発者向けアカウントで新製品のティーザー動画を公開。7月15日にCodex向け専用入力デバイスを発表する可能性が浮上。カナダのキーボードメーカーWork Louderとの協業とみられる。
Ray-Ban Metaの部品を製造する深圳のサプライチェーンが、自社ブランドのAIグラスで日本市場に参入。Rokid、INMO、BleeqUpなど各社が異なる機能で攻勢をかける中、供給網の重なりと競争の行方を解説する。
深圳のスマホ部品供給網を活かし、INMOやRokidが日本でAIグラスを投入。INMO GO3は約58g、98言語翻訳対応。RokidはMakuakeで6億円超調達。
AMDが次世代半導体技術「MCM(マルチチップモジュール)」を発表。ソニーの次期PS5への採用が噂される。性能向上とコスト削減を両立する新技術の詳細とゲーム業界への影響を解説。
任天堂が1989年発売の初代ゲームボーイを復刻すると発表。内蔵ソフトは「テトリス」など20タイトル、価格は6980円。クラシックミニシリーズの新機種として年末発売予定。
東洋経済オンラインが写真特集ページを刷新。949587番の記事では、経済ニュースを写真と共に伝える新たな試みを紹介。視覚的にわかりやすい情報提供を目指す。
2025年大阪・関西万博で、空飛ぶクルマの有人飛行実証実験が行われる。米企業Joby Aviationなどが参画し、2025年4月から6月にかけて試験飛行を実施予定。
ニトリの7990円トースターとアラジンの3万9000円モデルを比較。トーストでは互角だが、アラジンはクロワッサンモードやハンバーグ調理で感動的な仕上がりに。家電プロレビュアーが実機検証。
カシオ計算機は腕時計ブランド「EDIFICE」の新製品として、機械式時計「EFK-200」を7月17日に発売。価格は55,000円から74,800円。前作EFK-100は好評で欠品が出たという。
ソニーは産業用FAカメラ「XCシリーズ」に新色バイオレットを追加。世界最小クラスの筐体を維持しつつ、工場のライン識別性向上に貢献。2024年7月発売。
マウスコンピューターのクリエイター向けブランドDAIVが10周年を迎え、ボカロP柊マグネタイト氏とのコラボ楽曲「Plastic Heart Download」を公開。特設ページでインタビュー掲載、特別モデルも期間限定販売。
1970年代のスーパーカーブームで人気を博したデ・トマソ・パンテーラが、東京のオークションに出品された。イタリアンデザインとアメリカンV8を融合した希少車の詳細を紹介。
楽天トラベルが発表した「2026年夏の人気上昇都道府県ランキング」で、奈良県が1位を獲得。予約泊数が前年同期比1.3倍以上に増加し、新施設や大河ドラマ効果が寄与。福井県が2位、岩手県、和歌山県、滋賀県が続く。
JR東海は新幹線車両点検作業の暑熱対策として、シャープの手掌冷却用蓄冷材を計850個導入。2025年の試験導入を経て、2026年6月に100個を追加。35℃環境での検証で効果を確認。
DJIが6月29日、1インチ広角と1/1.28インチ中望遠のデュアルカメラを搭載したポケットジンバルカメラ「Osmo Pocket 4P」を発売。標準コンボは99,000円、Vlogコンボは113,300円。
SpaceXが上場後15営業日でNASDAQ100に組み入れられる見通し。ナスダック取引所が新設した「ファストエントリー」ルールにより、時価総額上位40位以内の大型IPOが早期採用される。S&P500は赤字のため見送り。NISAで購入できる連動ファンド5本を紹介。
鈴茂器工の寿司ロボットが世界90カ国以上で販売され、売上高は10年で77億円から158億円に倍増。国内シェア8割、世界7割を誇るニッチ機械が海外で急成長する理由を谷口徹社長が語る。
RIZAPグループのchocoZAPが営業利益111億円と急成長。一方で無人店舗のセキュリティ課題も顕在化。瀬戸健社長が「省人化」と「安全性」の両立、AI店長導入の展望を語る。
OpenAIは6月29日、開発者向けXアカウントでCodex関連の新ハードウェアを予告。Work Louderとの協業で、Creator Micro 2に似たデバイスが7月15日に発表される。
音声アシスタントの歴史を振り返り、スマートスピーカーが抱える「期待はずれ」問題を分析。Google Gemini対応新型で失望感を払拭できるか、小寺信良氏が検証する。
社名「うずしお」では海外で受注できなかったBEMAC。コーポレートブランドを「BEMAC」に変更し、IT活用で船舶のデータ管理を実現。売上高は10年で7.5倍に急成長した。
パルグループホールディングスは6月29日、3COINSからスマホ写真を印刷する新商品「フォトプリンター」を発表。7月3日に先行販売、7月18日に店頭発売。価格は1万4300円。