武蔵野大学中学校・高等学校(東京都西東京市)のLEGO部は7月11日、小学生向けのプログラミング教室を開催した。
大会用機材で3つのミッション
教室では、プラスチック製のブロック玩具「LEGO」の大会で使用されている機材を使い、三つのミッションが用意された。参加した小学生たちはアイデアを出し合いながら、オリジナルのロボットを組み立て、プログラミングに取り組んだ。
中学生サポーターにも学び
サポート役を務めた中学生にも、大きな学びがあったという。
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武蔵野大学中学校・高等学校のLEGO部は7月11日、小学生向けプログラミング教室を開催。大会用機材を使い、3つのミッションに挑戦。小学生がロボットを組み立て、プログラミングを体験。中学生サポーターにも学びがあった。
武蔵野大学中学校・高等学校(東京都西東京市)のLEGO部は7月11日、小学生向けのプログラミング教室を開催した。
教室では、プラスチック製のブロック玩具「LEGO」の大会で使用されている機材を使い、三つのミッションが用意された。参加した小学生たちはアイデアを出し合いながら、オリジナルのロボットを組み立て、プログラミングに取り組んだ。
サポート役を務めた中学生にも、大きな学びがあったという。
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