全国高校総体(インターハイ=読売新聞社共催)は19日、飛び込みと水球が滋賀県で行われた。水球の四日市中央工は2回戦を突破し、準々決勝に駒を進めた。
準々決勝進出を決めた四日市中央工
準々決勝進出を決めた四日市中央工の山内康平主将(3年)は「今年は3年生が3人しかおらず、下級生が活躍している。声を出して1対1の場面で守り、ディフェンスからのカウンターという強みをいかしたい。勝ち上がって、優勝あるのみだ」と語った。
全国高校総体(インターハイ)水球で四日市中央工が2回戦を突破し、準々決勝進出を決めた。山内康平主将は「勝ち上がって、優勝あるのみだ」と語った。
全国高校総体(インターハイ=読売新聞社共催)は19日、飛び込みと水球が滋賀県で行われた。水球の四日市中央工は2回戦を突破し、準々決勝に駒を進めた。
準々決勝進出を決めた四日市中央工の山内康平主将(3年)は「今年は3年生が3人しかおらず、下級生が活躍している。声を出して1対1の場面で守り、ディフェンスからのカウンターという強みをいかしたい。勝ち上がって、優勝あるのみだ」と語った。