大分発羽田行きの日本航空672便(ボーイング737-800型、乗員乗客132人)が21日午後6時25分頃、羽田空港に向けて降下中に揺れ、女性客室乗務員が転倒して左あばら骨を骨折した。乗客にけがはなく、同便はそのまま羽田空港に着陸した。
国交省が航空事故に認定
国土交通省は23日、航空事故に認定したと発表した。運輸安全委員会が原因を調べる。
大分発羽田行きの日本航空672便が降下中に揺れ、女性客室乗務員が転倒し左あばら骨を骨折。国土交通省は航空事故に認定し、運輸安全委員会が原因を調査する。
大分発羽田行きの日本航空672便(ボーイング737-800型、乗員乗客132人)が21日午後6時25分頃、羽田空港に向けて降下中に揺れ、女性客室乗務員が転倒して左あばら骨を骨折した。乗客にけがはなく、同便はそのまま羽田空港に着陸した。
国土交通省は23日、航空事故に認定したと発表した。運輸安全委員会が原因を調べる。