関ジャニ∞のメンバー・横山裕(43)が、自身の年収が1億円を超えていた時期にもかかわらず、マンション購入を断念した経験を明かした。22日放送の読売テレビ・日本テレビ系『秘密のケンミンSHOW極』に出演し、意外な金銭事情を告白した。
年収1億円超えでも購入できず
番組内で、横山は「年収1億円超えていた時期もあった」と語りながらも、マンション購入を検討した際に「お金が足りなくて買えなかった」と振り返った。購入を希望した物件は、総額が高額であったため、頭金の準備やローンの審査に苦戦したという。
具体的な金額とエピソード
横山は「頭金をいくら用意すればいいか分からず、銀行のローン審査も通らなかった」と説明。さらに、当時は収入が不安定だったことも影響し、最終的に購入を断念したと述べた。このエピソードに、共演者たちは驚きの声を上げた。



