新田さちか、W杯日本戦チケット入手経緯を説明 1人900ドル(約15万円)のホスピタリティチケット購入
新田さちか、W杯日本戦チケット入手経緯を説明 1人900ドル

新田さちか、W杯日本戦チケット入手経緯をSNSで説明

『ミス青山コンテスト2020』準グランプリでモデル・俳優として活躍する新田さちか(27)が22日、自身のインスタグラムを更新。カナダ、メキシコ、アメリカの3カ国共催の「FIFAワールドカップ2026 北中米大会」で日本代表戦を観戦した経緯について詳しく説明した。

新田は「沢山ご質問いただいたチケットについて…」と書き出し、チケット入手方法を明かした。それによると、FIFA公式のホスピタリティチケットを購入したという。販売ロジックは不明としつつも、「試合が近づいたタイミングで、どのエリアになるか分からん代わりに、ホスピタリティチケットとしては比較的手の届きやすい価格のプラン(しかも、当時の一般席リセール価格よりも安く!)が出ていた」と説明した。

5人で観戦、食事やVIPエリアなど特別体験

新田は「そのタイミングで購入できたので、友人たち5人でまとまって観戦したよ」と報告。ホスピタリティチケットの特典として、「食事の提供や、SUITE/VIP専用エリアがあったり、普段とは少し違った観戦体験ができました」と述べた。一方で、「とはいえ、1人900ドル(約15万円)」と金額も明かし、タイミングによってはこのような販売方法もあるとし、「これから観戦される方の参考になれば嬉しいです」と締めくくった。

Pickt横長バナー — Telegram用の共同買い物リストアプリ

新田は15日に日本代表戦を観戦したことを報告しており、ふかふかの座席での観戦ショットを公開。ファンからは「かなりいい席」「羨ましすぎます…」などの声が寄せられていた。

Pickt記事後バナー — 家族イラスト付きの共同買い物リストアプリ