アイドルグループ・ももいろクローバーZの玉井詩織(30)が、FIFAワールドカップ2026(W杯)の日本代表初戦をアメリカ・テキサス州のスタジアムで現地観戦したことを自身のインスタグラムで報告。ファンから「現地!!!すごい!!」「勝利の女神降臨」などの反響が寄せられている。
W杯グループステージ初戦 日本対オランダを現地で
玉井は20日、インスタグラムを更新。15日(現地時間14日)にアーリントンのダラススタジアムで開催された、W杯グループステージの日本代表初戦となるオランダ戦を観戦したことを、複数枚の写真とともに報告した。
「念願の!W杯!グループステージ初戦 日本対オランダ戦を現地観戦してきました!ずっとワクワクが止まらなかった!試合展開も凄くて会場も大盛り上がり!日本の応援にも力が入って、みんなが同じ目的を持って一つになるということの素晴らしさを肌で感じました」とコメント。代表ユニフォームにミニスカートを合わせたコーディネートで、応援タオルを手にポーズを決める姿が公開された。
ファンから祝福の声相次ぐ
この投稿に対し、ファンからは「現地!!!すごい!!」「参戦コーデめちゃくちゃかわいいいいい」「勝利の女神降臨」「今から日本代表目指します」「可愛すぎる…しおりんが近くに座ってたら試合どころではないよ」「しおりんのユニフォーム姿最高に可愛いです」といったコメントが殺到。SNS上でも「玉井詩織 現地観戦」がトレンド入りするなど、大きな注目を集めた。
玉井はももいろクローバーZのメンバーとして活動する一方、サッカー日本代表の熱心なサポーターとしても知られており、今回の現地観戦はファンの間で大きな話題となった。



