開運研究家の宇月田麻裕(うつきたまひろ)さんが毎日の運気を占う読売新聞オンラインの「夢色☆占い」。7月21日の12星座ランキングが発表された。1位はみずがめ座で、旅行中の人はラッキーのスパイラルに突入するという。日本三景の画像や動画を目にすると開運効果があるとされる。
上位星座の運勢詳細
2位はてんびん座。センスが良くなりスター性が輝く日。スキルなどを積極的に披露することで、将来の可能性が広がっていきそうだ。3位はふたご座。「結婚」がキーワードで、機が熟したカップルは思い切って結婚の話を進めるのが吉。婚活を始めるのにも適しており、良いスタートが切れるだろう。
4位のさそり座は、思いがけない出来事がきっかけで計画が動き出したり、夢が現実になり始めたりする。流れに乗ることが大切。5位のいて座は、友人からの紹介にツキがある。気になっている人がいるなら「紹介して」と頼んでみるとすぐに友達になれそうだ。
中位星座の運勢
6位のしし座は、勉強してきたことが役に立ったり認められたりする日。周囲に背中を押されて、さらに上を目指したくなるだろう。7位のうお座は、ギフトがもたらされる予感。物に限らず、心や欲しかった能力、スキルといった形で訪れるかもしれない。
8位のおとめ座は「一新更始」がテーマ。古いものを新しくする試みが吉。うまくいかないことは最初からやり直すのも良い選択。9位のかに座は、周囲の協力を得て過去のトラウマや抱えていた問題から抜け出せそう。まずは家族や身近な人に相談してみよう。
下位星座の運勢
10位のおひつじ座は、約束や契約は後日にしたほうが成立しやすい。今日はお互いの予定や条件が合わない可能性がある。11位のおうし座はスタミナ切れで暑さに負けそう。涼しい場所で過ごし、外出するなら暑さ対策と休憩・水分補給を忘れずに。
12位のやぎ座は「男は敷居をまたげば七人の敵あり」のことわざ通り、男性に限らず女性も社会に出ると多くの困難や競争相手に直面する日になりそう。慎重な行動が求められる。



