村主章枝、13歳年下のアメリカ人夫との国際結婚をメディア初告白
村主章枝、13歳年下アメリカ人夫との結婚を初告白

ABEMAオリジナルバラエティ『ダマってられない女たち season3』(毎週金曜22:00〜)の第1回が10日に配信され、元フィギュアスケーターで五輪2度出場の村主章枝(43)が、13歳年下のアメリカ人夫デビンさんとの国際結婚をメディア初告白した。

ラスベガスのエレベーターで運命的な出会い

番組では2018年にアメリカへ移住し、現在はテキサス州ダラスで暮らす村主に密着。2人の出会いは村主がラスベガスに住んでいた頃、同じアパートのエレベーターで偶然一緒になった際、デビンさんがエレベーターを止めてくれたことがきっかけだった。

村主はデビンさんの第一印象を「優しそう」と振り返り、デビンさんは日本語で「かわいい」と照れながらコメント。MCのMEGUMIも「そんな素敵な出会いが!」と声を上げた。

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映画制作を機に交際へ、共同で会社も設立

その後、映画制作の仕事をしていたデビンさんに村主がアイスショー用の映像制作を依頼。コロナ禍には2人で映画制作に取り組み、共同で映画制作会社を設立。その後交際へ発展し、公私ともにパートナーとして結婚したという。

村主はデビンさんについて「考え方が全く違うので、よくぶつかります」と話し、「でも私はそれがいいと思ってる。違う意見を言ってくれる人は大事」と夫婦関係を語った。

番組概要

『ダマってられない女たち』シリーズは、映像を通じてさまざまな女性の生きざまに触れ、“女性の幸せ”について飾らない言葉で語り合うバラエティ。MCはMEGUMI、剛力彩芽、ヒコロヒーが務める。

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