原因は自分にある。の小泉光咲と俳優の四坂亮翔がW主演を務める読売テレビ系ドラマ『陽キャ集団にいる芹沢は、俺の前だと様子がおかしい』(毎週月曜 深1:29)の第11話(最終回)が、19日深夜に放送される。放送に先立ち、場面写真とあらすじが公開された。
芹沢と鈴木、付き合って1週間の甘々イチャイチャ
本作は『みなと商事コインランドリー』の椿ゆず氏が原作。BL好きのぼっち男子・鈴木創(小泉)と学校一の陽キャイケメン・芹沢遥人(四坂)のノンストップ青春ボーイズラブコメディを描く。
第11話では、芹沢と付き合って1週間。隙あらばキスの嵐で、自分ばかりテンパっていると悔しがる鈴木。竹内(木村魁希)、佐伯(田中笑太郎)、岩崎(葉山侑樹)に相談し、「芹沢をドキドキさせる大作戦」を決行する。
不意打ちも返り討ち、最終手段は「嫉妬させる作戦」
不意打ちのささやきや壁ドンを仕掛けるも、“スパダリ”芹沢に甘く返り討ちにされてしまう。最終手段として「嫉妬させる作戦」に出る。
公開された場面写真には、芹沢が鈴木にキスの嵐をお見舞いする様子や、2人の甘々でドタバタなイチャイチャが収められている。最終回で2人の関係がどう決着するのか、目が離せない。