ざわちん、ものまねメイクの原点は学生時代のいじめ 最新の美容整形ビフォーアフターも公開
ざわちん、ものまねメイクの原点は学生時代のいじめ 整形ビフォーアフターも公開

タレントのざわちんが11日放送のABEMA『愛のハイエナ season6』に出演。ものまねメイクの原点を語った。

最新の美容整形ビフォーアフターを公開

8月11日放送の#5では、看板企画「山本裕典、ホストになる。波乱の大阪統一抗争編」の第3弾。整形を経験した女性たちが本気で恋人を探す恋愛企画「シリコンズ・ラブ」が放送された。

VTRを見届けたスタジオでは、タレントのざわちんと、岸明日香が登場。美容整形の話題になると、ざわちんは「1週間前にしたばっかり」「頬に糸リフトをしました」と明かし、ビフォーアフター写真を公開した。

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「(8月で)34歳になるので少しでも若返らせようと思って」「糸を入れて(頬を)引き上げるんです」と赤裸々に語り、さらにその費用も明かすと、スタジオからは「うわあ!」と驚愕の声が上がった。

ものまねメイクの原点は学生時代のいじめ

また、“容姿で苦労したこと”について、ざわちんは「フィリピンと日本のハーフなんですけど、3歳から6歳までフィリピンにいて結構色が黒かった。日本に来て小学校通った時に見た目でいじめられた」と告白した。

「イジメをきっかけにメイクを始めた」とも語り、メイクを始めた小学校3年生の頃や、初めてものまねメイクに挑戦した中学校1〜2年生頃の思い出を回顧。「イジメがなかったら、ものまねメイクはなかった」と前向きに語ったざわちんの言葉に、MC陣も「すごいな」と感嘆した。

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