25歳・影山優佳、フォトエッセイ袋とじでランジェリー&ニーハイ姿公開 ファン「初めてこんなお姿」に反響
影山優佳、フォトエッセイ袋とじでランジェリー&ニーハイ姿公開 ファン反響

元日向坂46で俳優の影山優佳(25)が29日、自身のインスタグラムを更新。30日発売の初フォトエッセイ『影まで愛して』(マガジンハウス)の“袋とじ”カットを公開し、ファンから反響が集まっている。

袋とじカットの内容

影山は「フォトエッセイ『影まで愛して』の巻末には“袋とじ”が付いています。紙で、言葉で、指先で、人に触れる体験を、私のいたずら心とともにおさめました。覗きたくなったら、手に取ってみてください」とコメントした。

公開されたカットでは、ジャケットを羽織り、ニーハイソックスを合わせた大人っぽいスタイルを披露。袋とじのページにはランジェリー姿の写真が収められている。

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ファンの反響

この投稿にファンからは「20冊ぐらい買っちゃいました」「初めてこんなお姿を…」「大人な雰囲気がたまらない」「ワールドカップとのギャップがすごい」「W杯とは別人」などの声が寄せられている。

影山優佳のプロフィール

影山は2001年5月8日生まれ、東京都出身。2016年5月8日に「けやき坂46(現・日向坂46)」のオーディションに合格しデビュー。バラエティ番組やクイズ番組で活躍し、MENSA会員であることでも話題になった。2022年のFIFAワールドカップカタール大会ではコメントや予想で注目を集めた。2023年7月19日に卒業コンサートを行い、グループを卒業した。

現在は俳優としてドラマや舞台を中心に活動。2026年7月、デビュー10周年の節目に初のエッセイ集『影まで愛して』を刊行した。

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