WEST.新企画「変リア」始動、重岡大毅&桐山照史が石とカタツムリの“変態”から猛アピール受ける
WEST.新企画「変リア」始動 重岡大毅&桐山照史が石とカタツムリの変態から猛アピール

7人組グループ・WEST.のABCテレビ冠番組『リア突 WEST. レボリューション』(深1:30※『熱闘甲子園』放送休止の場合は深1:00/関西ローカル)の8日放送回から、新企画「変態リアリティーショー」が始動する。

“変リア”とは?

変態リアリティーショー、略して“変リア”は、あるものを好きになりすぎた“変態”2人とWEST.2人の4人で旅を行う。変態さんはWEST.に好きになってもらうために猛アピールをし、最後に「自分が変態的に愛するものを一緒に好きになってほしい」と思う人に告白するという企画。

リア突は、ロケメンバー以外は、VTRを見て初めてその日のテーマを知るのがお約束だが、ロケ担当の重岡大毅と桐山照史が冒頭から醸し出すいつもと違った雰囲気に「恋リアの始まり方やん」とピンときたメンバーも。次第に「ちょっと待って、また変なこと始まってるやん!」と騒ぎ始める。

Pickt横長バナー — Telegram用の共同買い物リストアプリ

スタジオも恋リア風に

この日はセットもがっちり“恋リアスタジオ”風。オープニングが終わり、種明かしがされたところで、いつものスタジオにソファーやスツールが運び込まれ、メンバーもすっかりその気に。ソファーに寄りかかって「オトコは追いかけたくなるものじゃないですか」とうそぶいてみたり、「うわー!お酒飲みたいー!」とニヤニヤしたりと、すっかり家で恋リアを見ている気分に陥る。

“石の変態”と“カタツムリの変態”

今回の変態さん、「石の変態」と「カタツムリの変態」を前に、知っている限りの“恋リア”感を出そうと頑張る重岡と桐山、それに呼応して“スタジオ見届け人”感を出しまくるメンバー。“変リア”シーズン1が幕を開ける。

Pickt記事後バナー — 家族イラスト付きの共同買い物リストアプリ