福岡県出身のモデル・羽瀬レイナが、29日発売のグラビア誌『ENTAME36℃ Vol.6』(徳間書店)に初登場。OLのシチュエーションに初挑戦し、大人の色香を漂わせた。
地元でのOL経験を活かした撮影
羽瀬は「地元・福岡でOLとして働いていた経験があるので、少し照れくさい気持ちもありますが、リアルに想像しながら見ていただけたら嬉しいです」とコメント。スーツ姿は「入社式以来」といい、「とても新鮮で、すごく楽しい撮影になりました」と振り返った。
多彩な活動とフローリスト資格
現在は「U-NEXT BOXING」のラウンドガールやイベントのイメージガールとしても活躍。5月に発売したファーストフォトブック『Reina』では自身が制作したフラワーアレンジメントを特典に採用。先日、JRBA認定試験に合格し、フローリスト資格を取得したことも明かした。
資格取得については「『グラビア×Flower』という、自分だけの世界観を確立していきたい。見たことも聞いたこともないようなインパクトやユーモアのある表現を目指していきたい」と今後の目標を語った。
「表紙キラー」目指す
最後に、「目標は、さまざまな雑誌で表紙を飾る"表紙キラー"になること!そして、いつかお花に囲まれたグラビアにも挑戦してみたいです」と意気込みを語った。



