今田美桜、阪急阪神不動産のCMシリーズ第3弾でジャカルタ撮影 初ナシゴレンに喜び、長期休暇は南半球の自然の中で
今田美桜、阪急阪神不動産のCMシリーズ第3弾でジャカルタ撮影 初ナシゴレンに喜び、長期休暇は南半球の自然の中で

俳優の今田美桜が、4日から放送される阪急阪神不動産のCM「ひと、つながりの街へ。」シリーズ第3弾『阪急阪神不動産が、海外に?篇』に出演する。今回、同シリーズ初の海外ロケが行われ、舞台はインドネシア・ジャカルタのセントラルパークモール。まちづくりのフィールドが海外に広がっていることをアピールする内容となっている。

今田にとってジャカルタは初めての地。撮影を振り返り、「ジャカルタが初めてだったというのもありまして、とてもワクワクしていたんですけど、実際現地のみなさんと触れ合ったりすることもできたのでとても楽しい撮影になりました」とコメントを寄せた。

初ナシゴレンを本場で

印象に残っている初めての挑戦について、今田は「初ナシゴレンをいただきました。おいしかったです!」と笑顔。「日本でもあまり食べたことがなかったので初めてを本場でいただけてうれしかったです」と明かした。

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長期休暇で過ごしたい場所

さらに、長期休暇がとれたら過ごしてみたい国についても言及。悩みながらも「南半球側にあんまり来たことがなくて、インドネシアもまた来てみたいですし、オーストラリアやニュージーランドなど自然がたくさんあるところで長期で過ごしてみたいなと思います」と夢を語った。

最後に、撮影を支えてくれた現地の人々への感謝を「テリマカシ(インドネシア語でありがとう)」の言葉を交えて表現。「ジャカルタの皆さんがすごくにこやかで、とっても親切でそれにすごく支えられ『テリマカシ』でした、感謝です」と爽やかな笑顔で撮影を振り返った。

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