グラビアアイドルでコスプレイヤー、ピアニストとしても活動する音羽美奈が、28日発売の『週刊FLASH』(光文社)に登場した。
北海道出身の音羽は、フェリス女学院大学音楽学部を卒業。“ピアノのおねえさん”の愛称で親しまれ、愛らしいルックスとバスト98センチ、Hカップのプロポーションで注目を集めている。
初掲載への喜び
初掲載となった『FLASH』について音羽は、「初めての掲載だったので、出られると聞いてすごくテンションが上がっちゃいました!事務所の先輩方も表紙を飾られている雑誌なので、私も次は表紙で掲載してもらえるように頑張ります!」と喜びを語った。
撮影では、アナウンサー風の清楚な衣装から一転するギャップのあるカットがお気に入りだという。「昔アナウンサーを目指していて、大学生の頃はアナウンススクールにも通っていたので懐かしい気持ちになりました。ピアノを弾きながらの撮影もあり、学生時代にやってきたことの詰め合わせのような撮影でした」と振り返った。
ポージングと今後の展望
また、SNS用の撮影を重ねてきた経験から「カメラマンさんにポージングを褒めていただけることが増えました。これからはもっと表情の幅も広げていきたい」と意欲を見せた。
現在はSNS総フォロワー数100万人を超え、10月には自身が手がけたイラストを展示する個展も開催予定。「存在が芸術になりたい」をモットーに、グラビアとアートを融合させた独自の表現で活躍の場を広げている。



