漫画家・桂正和、1日でお尻&パンツのイラスト5枚公開「センシティブ判定されないか?」
桂正和、1日でお尻&パンツ絵5枚公開「判定されないか?」

漫画家・桂正和氏が13日、自身のXを更新し、お尻やパンツのカラーイラストを1日で5枚投稿した。毎日のようにこうしたイラストを公開しているが、この日は特に多くの作品を披露している。

午前1時から深夜に投稿

午前1時には、「肌色が少なければ、センシティブと判断されないか?もう5年くらい前からですかね。仕事の合間に、デジタルに慣れるため、何気なくお尻絵を描き始めたんだが、ラフも含めて気付けば結構な量に。気づいた時に描き足したりしてます。今はリハビリにもってこい」とコメントし、リアルなシワと食い込みを描いたパンツの絵を公開した。

午後6時にも再び投稿

その後、午前4時には手や腰などの絵を投稿し、午後6時には「肌色を控えて目にして、範囲を広げたが、これでもセンシティブ判定されないか?」などと、スカートからお尻とパンツが見えるイラストを投稿した。

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数多くのヒット作を手がける

桂正和氏は1962年生まれ。1980年に『ツバサ』で第19回手塚賞佳作を受賞し、1981年に『週刊少年ジャンプ』で『転校生はヘンソウセイ!?』によりデビュー。『電影少女』や『I''s』、『ZETMAN』など数多くのヒット作を生み出したほか、アニメ『TIGER & BUNNY』のキャラクター原案&ヒーローデザインを務めるなど、漫画以外のジャンルでも活躍している。

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