橋本マナミ、新幹線で“自称医者”の男性に恐怖のストーカー被害「愛人だからいいだろー!」
橋本マナミ、新幹線で自称医者の男性に恐怖のストーカー被害

タレントの橋本マナミ(42)が11日放送の日本テレビ系『上田と女がDEEPに吠える夜』(後11:59)に出演し、新幹線での移動中に経験したストーカー被害を振り返った。

新幹線のホームで声をかけられ…

この日のテーマは「ストーカー被害」。橋本は新幹線のホームで声を掛けてきた男性が、自身が乗車した後も席に来てまで再度声を掛けてきたことがあったといい、さらに電話番号を求められたという。

その男性は「僕は医者でマンションが六本木にあって、ちゃんと仕事をしているから一緒に来てほしい」と語り、橋本を強引に引っ張ったという。

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「愛人だからいいだろー!」の暴言

橋本が「本当にやめてください!」と抵抗すると、当時“愛人キャラ”としてブレイクしていたこともあり、「愛人だからいいだろー!」と暴言を吐かれたと語った。

東京駅に到着し、男性から逃げるように電車に乗ったというが、「その人もちゃんとついてきていたので、めちゃくちゃ怖かった」と振り返った。

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