氷川きよし、約25年前の“お蔵入り写真”を公開「なんともお美しい」と反響
氷川きよし、約25年前の“お蔵入り写真”公開に反響

歌手の氷川きよし(48)が17日、自身のインスタグラムを更新し、約25年前の“秘蔵写真”を披露した。この投稿にはファンから「なんともお美しい」「若くて、かわいいですね」などの声が相次いで寄せられている。

白スーツ姿の貴重ショット

氷川は「大井追っかけ音次郎のCDジャケット候補の使われなかった素材。2001年中野サンプラザで新曲として初披露しました。大井追っかけ音次郎は110万枚の大切なヒット作品です わたしの職業は氷川きよし。役名は音次郎」とコメント。栗色の短髪に白スーツが凛々しい当時の写真をアップした。

この投稿に対し、ファンからは「これが使われなかったなんて…どうして!?可愛すぎたのかしら」「すごくいいですね!!」「凛々しい 目が力強い!」「昔も今もビジュアルカッコいい最高です」「ナイスショット キーナちゃん素敵で可愛いです」「カッコ良く爽やかでキュンキュンでした」などの反響が寄せられている。

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110万枚のヒット曲を振り返る

「大井追っかけ音次郎」は、2001年に発売された氷川の代表曲の一つで、累計売上110万枚を記録した大ヒット作品。今回公開された写真は、そのCDジャケット候補として撮影されたものの、実際のジャケットには採用されなかった“お蔵入り”素材だったという。ファンからは「なぜ使われなかったのか」と惜しむ声も多く上がっている。

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