ジュニア内グループ・KEY TO LITが、7月8日発売のグラビア週刊誌『anan』2503号(マガジンハウス)の表紙を飾る。5人そろっての同誌表紙は初めてとなる。
「KEY TO LITの館」を舞台に華やかな撮影
舞台は「KEY TO LITの館」。ネオンとミラーボールがきらめく秘密の空間で、夜な夜なパーティを繰り広げるドレスアップしたKEY TO LIT。最大級のドキドキとスリルがただよう一夜の極上フォトが表紙となっている。
景気の良ささえ感じられる底抜けに華やかな演出とファー衣装で、披露されるやいなや瞬く間に話題となり、YouTubeでのパフォーマンス動画は700万回再生を超えるKEY TO LITの代表曲「KITERETSU FIRE」。メンバーが放った力強さにインスピレーションを受け、撮影イメージもド派手に設定した。「KEY TO LITの館」と題して、シチュエーションも衣装も華やかさ一直線に作り上げた。煌々と光るシャンデリア、ベルベットの赤いソファ、グラスが並ぶバーカウンター、ドレスアップしたKEY TO LITは超ゴージャスな仕上がりになっている。
新時代の伝統を凝縮したフォトストーリー
新時代の伝統を作り上げようとし、格式高く革新を続けるKEY TO LITの世界観が凝縮されたフォトストーリーが完成。また、ひとたびスーツを脱いだ等身大の5人が互いを守り合うような距離感で魅せる、バディとトリオのまどろみセッションも見どころとなっている。
今回は、特集テーマに合わせ、KEY TO LITに宿るヒーロー性を追い求めたインタビューを実施。ソロ取材では、5人5通りのエンタメに感化された原体験、人の心を熱くするエンタメとは何なのか、それはKEY TO LITでどのように実現できるのかに迫る。活動の神髄ともいえる部分に触れる。
座談会でヒーロー性やライブツアーへの意気込みを語る
座談会では、KEY TO LITをヒーロー集団と見た時にそれぞれがどんな特性を持つのか、群雄割拠の業界でどのような存在感を放っていくのか、ライブツアーへの意気込みを聞く。KEY TO LITを突き動かし、爆発力と輝きを見せる理由が明らかになる。



