加藤夏希、面識なかったミッツ・マングローブに介抱された酒の失敗談 「どこがたしなむ程度?」とツッコミも
加藤夏希、面識なかったミッツ・マングローブに介抱された酒の失敗談を告白

ABEMAオリジナル番組『愛のハイエナ』の最新シリーズ『愛のハイエナ season6』#3が7月28日に配信され、加藤夏希がスタジオゲストとして登場した。

みのもんたの助言で「3人いたら社会ができる」

4人の子どもを持つ加藤は、「子ども3人は結婚した時に決めていた」といい、その理由について「みのもんたさんに言われたんです。『3人いたら社会ができるから』って」と、超大物芸能人からの助言だったことを明かした。

酒で記憶を失い、面識のないミッツ・マングローブに介抱される

お酒の話題になると「楽しい程度に」と語るが、飲み仲間は酒豪で知られる女優の佐藤仁美だと明かし、「姉さんには勝てない」と2ショット写真も公開した。

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さらにお酒にまつわる失敗談では、「記憶ってなくなるじゃないですか」と切り出すと、「最初飲んでいたお店から新宿2丁目に行って、そのお店の思い出はない」「でも、気づいたらマンションの前で、ミッツ・マングローブさんが私のことを介抱してるっていう……」と驚きのエピソードを披露。しかも、当時は「ミッツさんと面識もない」状態だったそうで、森田哲矢(さらば青春の光)は思わず「どこがたしなむ程度?」とツッコミを入れた。

『愛のハイエナ』シリーズとは

『愛のハイエナ』シリーズは、“愛に飢えたハイエナ”となったニューヨークとさらば青春の光の4名が、“愛”をテーマに人間の“欲望”をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく、遠慮を知らないドキュメントバラエティ。

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