タレントの影山優佳(25)が27日、自身の公式X(旧Twitter)を更新。FIFAワールドカップ2026北中米大会の現地取材を終え帰国したことを報告するとともに、自宅で楽しむもんじゃ焼きのオフショットを公開した。
W杯現地取材から帰国、家庭もんじゃを披露
影山は「帰国しました」とコメントし、鉄板が埋め込まれたテーブルの前に立つ自身の写真を投稿。鉄板の上ではもんじゃ焼きが焼かれており、影山は両手を大きく広げて「これは我が家のもんじゃです!」と紹介した。
この投稿に対し、ファンからは「これが噂のご実家の鉄板!」「本邦初公開でアツい」「家にもんじゃの鉄板あるのすご」「お店でしか見たことないこの鉄板」「もう帰国なの?!」「お疲れ様でした」など、さまざまな声が寄せられている。
影山優佳、W杯現地取材の模様も話題に
影山は元乃木坂46のメンバーで、現在はタレントとして活動。今回のW杯では現地で取材を行い、試合観戦や現地の雰囲気をSNSで発信していた。帰国後のオフショットでは、自宅の鉄板テーブルで家庭もんじゃを楽しむ様子が公開され、ファンの注目を集めている。



