今夏限りでのグラビア引退を表明しているグラビアアイドルの天木じゅんが、10日発売の『週刊プレイボーイ』34&35号(集英社)で“ラストグラビア”を披露した。
12年間のグラビア道に終止符
1995年生まれ、兵庫県出身の天木。『週プレ』デビューは2014年のスクール水着特集で、以降、身長149センチながらB95・W59・H93というプロポーションを武器に、グラビアシーンで独自のポジションを築いてきた。数々の雑誌や写真集で高い人気を集めるが、この夏でのグラビア引退を表明。今回をもってグラビアを卒業するが、芸能活動は今後も継続し、さらに幅広く活動していく予定。
引退作への思い
見納めとなる今回のグラビアでは、天木のド迫力ボディを存分に堪能できる内容となっている。天木は自身のXで、「デビューしてから何度も掲載していただいた本当に思い入れのある雑誌です。ぜひ最後のグラビアをお見逃しなく。泣いても笑ってもこれが最後になります」と伝え、「もっともっと、今の本当の気持ち今夜の投稿でしっかり綴らせていただきます」と予告。「グラビア卒業ラストラン最終日 SNS沢山投稿します」と結んだ。
なお、今号の表紙&袋とじ&巻頭グラビア&DVDには山田あい、ほか麻倉瑞季、青山ひかる、溝端葵、吉井明子、花咲楓香、真田まこと、栗原もみじが登場する。



