伊藤健太郎“レイ”&岸明日香“ミワコ”、久しぶりの夫婦の関係に…『一緒にごはんをたべるだけ』第7話
伊藤健太郎“レイ”&岸明日香“ミワコ”、久しぶりの夫婦の関係に…

テレビ東京で13日、早見あかりと伊藤健太郎がW主演を務めるドラマ『一緒にごはんをたべるだけ』(毎週木曜 深0:00)の第7話が放送される。

第7話のあらすじ

このドラマは、美味しいと言わない夫との日々に虚しさを抱える料理講師の澤田タキ(早見)と、娘に手料理を食べさせたいがそれを妻が受け入れてくれないことにもどかしい思いをしている斎藤レイ(伊藤)を巡る物語。食事について満たされない日々を送る既婚者同士の男女が、仕事を通じて出会い、一緒にごはんを作り、一緒に食べて、互いの気持ちを満たしていくという話となっている。

第7話では、レイの妻・ミワコ(岸明日香)がレイに対し家事や育児に協力的ではあるものの、“頑張っています感”に少し苛立ちを感じている。そんな時、レイとミワコは久しぶりに夫婦の関係を持つ。

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レイがタキに相談

ミワコから夜食を頼まれたレイは、冷蔵庫にある限られた食材で何を作れるかタキに密かに相談をする。タキのアドバイスに従って「オイルサーディンとトマトのマリネ」を完成させたレイ。ミワコと一緒に食べながら、心の中ではタキとのつながりを感じる。その様子を見ていたカズがある行動に出る。

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