ヒロミ、24時間テレビのチャリティーマラソンで感じた「つらさ」語る
ヒロミ、24時間テレビマラソンのつらさ語る

タレントのヒロミが28日放送の日本テレビ系『DayDay.』に生出演し、2023年の『24時間テレビ46』チャリティーマラソンで感じた“つらかった”ことを明かした。

アドバイスを求められ明かした本音

番組ではこの日、8月29日から30日にかけて放送される『24時間テレビ49―愛は地球を救う―』でチャリティーランナーを務める俳優の星野真里のトレーニングの様子を放送。スタジオで見守っていたヒロミも3年前、102.3キロを走破した経験を持つ。

アドバイスを求められると、ヒロミは「後半のストッパーのところ、信号で止まるのが結構つらい」と述べた。さらに「でも何がつらかったかな?って思い出したら、1日目はじめは頑張れるじゃないですか。で、ちょっと休んで朝走り出して(午前)6時くらいから10時くらいまでって沿道に人が少ない。僕の時はね」と打ち明けた。

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早朝の沿道の様子とエール

続けて「そうするとね、頑張り度がちょっと違うんですよ…。後半はものすごい人が応援してくれるので頑張れたんですけど。朝方『結構いねえんだ』って…。そのとき、頑張ってください!」と自身の経験をもとにエールを送っていた。

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