元宝塚トップスター真琴つばさ、落語挑戦で男役経験が弊害に『徹子の部屋』出演
真琴つばさ、落語挑戦で男役経験が弊害に『徹子の部屋』

元宝塚歌劇団月組トップスター・真琴つばさ(61)が、24日放送のテレビ朝日系『徹子の部屋』(月~金 後1:00)に出演する。

芸能生活40周年、記念コンサートやジャズ挑戦

芸能生活40周年という節目を迎え、記念コンサートを行うなど精力的な活動を続ける真琴。近年ではジャズに挑戦し、英語の歌詞に苦戦しながらも帝国ホテルでディナーショーを完遂した。その時の感慨深いエピソードを振り返る。

また越路吹雪さんが歌ったことで有名な名曲「愛の讃歌」にも挑戦。大阪万博で歌った際の珍エピソードに黒柳徹子も苦笑いを見せる。

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落語挑戦で男役経験が思わぬ弊害に

そして持ち前のトーク力の高さを生かし「落語」にも挑戦した。しかし長年培ってきた男役の経験が思わぬ弊害となり大苦戦したという。

さらに、25年越しに伝える黒柳への感謝。真琴のサプライズプレゼントに黒柳もご満悦の様子を見せる。

40年のキャリアを誇りながらもとどまることなく、新たな魅力を開花させる真琴の溢れる情熱やチャーミングなキャラクターを届ける。

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