古閑美保、衝撃の財布事情を告白「帯です。そんくらい…」賞金女王時代のこだわり
古閑美保、賞金女王時代の驚きの財布事情告白

古閑美保、番組でカバンの中身を公開

プロゴルファーの古閑美保(43)が、6月23日放送のフジテレビ系バラエティ番組『ぽかぽか』(月~金 前11:47)に出演。賞金女王時代の驚きの財布事情を赤裸々に語り、スタジオを驚かせた。

この日は「仲良し女王ペア!」と題し、“ビキニフィットネスの女王”安井友梨(42)とともにゲスト出演。番組の企画で古閑のカバンをチェックしたところ、複数の財布を持ち歩いていることが判明した。

カード派から現金派へ、その理由とは

古閑は「もともと現金持ちだったんですけど、最近カード使うようになったから、カードばっかり。ポイントカードとか」と説明。現金にこだわっていた理由については「何だったんでしょうね。現金の方がかっこいいと思っていたんですかね…。束とか持っているのが、かっこいいと思っていて。ただそれだけですね」と振り返った。

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MCのハライチ澤部佑が「束、持っていたんですか?」と問いかけると、古閑は「束ですね」と即答。具体的な金額には言及しなかったものの、「帯です。そんくらい…。だからそれが入る財布を持っていました」と明かし、共演者から悲鳴のような声が相次いだ。

賞金女王から解説者、そして母へ

古閑は26歳で年間獲得賞金1億円を突破し、29歳で現役引退。その後は解説者として活躍し、2024年に第1子を出産。現在は仕事と育児の両立に励んでいる。番組では、現金へのこだわりが賞金女王時代の名残であることをうかがわせるエピソードが披露された。

視聴者からはSNSを通じて「古閑美保の財布事情、衝撃的すぎる」「帯ってどれくらいの金額なんだろう」「現金束持ちはさすが賞金女王」などの声が寄せられている。

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